6月最終週、ふと思いついて五泉市村松地区の古刹「慈光寺」へ・・・。



「慈光寺」は、白山の麓に座する曹洞宗の古刹で、天狗と大蛇の伝説が残るお寺。


「黄金の里会館」脇の駐車場から「慈光寺」まで続く杉並木は、一般車両の通行を禁止している様で、500mほどあるたしい参道は、徒歩で移動するしかないのです。

杉並木の杉たちは、樹齢300~500年なんだとか。

また杉並木の途中には、「龍神杉」と呼ばれる、龍の形をした枝が生える杉があります。

慈光寺(五泉市蛭野870)
6月最終週、ふと思いついて五泉市村松地区の古刹「慈光寺」へ・・・。



「慈光寺」は、白山の麓に座する曹洞宗の古刹で、天狗と大蛇の伝説が残るお寺。


「黄金の里会館」脇の駐車場から「慈光寺」まで続く杉並木は、一般車両の通行を禁止している様で、500mほどあるたしい参道は、徒歩で移動するしかないのです。

杉並木の杉たちは、樹齢300~500年なんだとか。

また杉並木の途中には、「龍神杉」と呼ばれる、龍の形をした枝が生える杉があります。

慈光寺(五泉市蛭野870)